読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

増えすぎたミニカーに愛を捧ぐ

増えすぎたミニカーをどんどんアップしていきます。

1969 Dodge Coronet Convertible

f:id:funkastok:20160916214511j:plain

Johnny Lightningから「1969 Dodge Coronet Convertible」です。

なんだか、しかめっ面な顔つきのボンバーマンを彷彿とさせるフロントフェイスです。

いや、ディグダグの的キャラや、忍者っぽくもありますね。 

 

 

 

f:id:funkastok:20160916214512j:plain

かなり細かいところまで作り込まれているので、モノとしてすごく満足感はありますが、少しヘッドライトの印象が弱いかなと思います。

ボディカラーはメタリックライトカーキグリーン。落ち着いた抹茶カラーをメタリックにした感じで、かなりシブくてカッコいい色です。 内装はホワイトで、この年代のアメリカンな雰囲気全開です。

 

 

f:id:funkastok:20160916214515j:plain

ボンネットオープン。エンジンはちゃんと塗り分けされていますね。素晴らしい。

 

 

f:id:funkastok:20160916214513j:plain

ホイールは5本スポークのクレーガータイプ。タイヤはGOOD YEARのホワイトレターですね。

只でさえ幅が広く大きな車が、コンバーチブルだとなおさら平べったく大きく見えますね。

 

 

f:id:funkastok:20160916214514j:plain

リアの塗り分けが素晴らしい。このタイプのテールは、たしか1969年の一年間しか作られなかったと認識しています。宇宙っぽくてカッコいいです。

 

 

こちらのブログもよろしくお願いします。


 

 

 

180